壷屋総本店:き花とロイズ:プチトリュフ抹茶味をお土産にいただいた!

最近、帰省した時にはいろいろなお菓子をいただくことが多いので、必然的に北海道のお菓子を食べる機会が多くなります。

先日、き花というお菓子とロイズのチョコレートをお土産にいただきました!

どちらも初めて食べたのですが、なかなかおいしかったです。

食べてみた感想を書いてみました。

壷屋のき花。ショコラ 8枚入り 税込700円

いままで食べたことありませんでしたが、この度お土産にいただきました。

き花ホワイトチョコレートがはさんであるもの、ショコラ、いちごというタイプがあるみたいですが、いただいたのはショコラでした。

アーモンドを1度砕いて固めて焼いたものをアーモンドガレットというらしいですが、このガレットにチョコがサンドしてあります。

パッケージの説明書きによると北海道の冷え込んだ朝の「ダイヤモンドダスト」を「霧華」と詠んだ歌と出会って生まれたお菓子だそうです。

早速、食べてみました。

アーモンドガレットのザクザク感とチョコのしっとり感が混ざっていて、食べごたえがあります。

アーモンドの好きな人にもおススメのお菓子です。

ホワイトチョコやいちごのき花もおいしそうなので、今度食べてみたいです。

ロイズのプチトリフ 抹茶12個入り税込594円

ロイズといえばチョコレート!箱に入った小さな生チョコを食べたことがありましたが、やはり、今回のプチトリフも小さいですね。

プチトリフ抹茶をいただいたので、食べてみました!

可愛らしい一口チョコです。

見た目はお豆みたいですね。抹茶チョコパウダーでコーティングされてます。

抹茶味がめっちゃおいしい!

口に入れると濃厚でクリーミーでおいしい!でも、くどくないんです。

とろけます。常温でも冷やしてもいいと思います。

抹茶以外にも種類があって全部で6種類あるようです。

その中で、私が好きな味は、オレンジ味のオランジュ、アーモンドとヘーゼルナッツ味のプラリネです。

オランジュ:チョコレートにオレンジリキュールとピールが練りこんであるということです。表面はココアパウダーでコーティングされています。

プラリネ:表面にアーモンドクランチナッツがまぶしてあって、中のへーゼルナッツとアーモンド味のミルクチョコレートの甘さが合わさって絶妙です。

共通しているのは、とろけるようにおいしい(笑)ということです。

ロイズのチョコレートは、いろいろ種類があるので選ぶのも楽しいですね。

チョコレート好きな人はぜひチェックしてくださいね。

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